看護部
教育
人材育成の目的
- 専門家としての科学性、倫理性、創造性を基盤に政策医療の基幹施設として、「神経・筋難病看護」のケア技術の提供、患者とともに歩むことができる感性を磨く
- 患者や家族の目線に立ち、満足と安心が与えられる看護が提供できる
- 自立した人間として、主体的に自己研 し、自己の能力を開発する
- 国立病院機構が求めるActyナースを目指した人材育成をはかる
アクティナース(ACTyナース)
理論と技術をもって、創造し行動する看護ができる「ACTyナース(アクティナース)」を育成します。
A art 技術
暖かい正確な技術をもち
C create 創造する
患者一人一人にあった適切な看護を創造していく
T theory 理論・原理
原理・原則、理論的な知識を基に科学的根拠を持った実践
ACTy
行動する
Actyナースに基づいた集合研修プログラム
| 到達目標 | 新人(1年目) | 実務Ⅰ前期 (2年目) |
実務Ⅰ後期 (3年目) |
実務Ⅱ(4・5年目) |
| 職場への早期適応と看護実践者としての基本的能力の習得ができる | 看護実践者としての基本的能力を基盤として、対象の状況に応じ実践できる能力を養う | 看護実践者として自立して個別性を重視して技術の提供ができる。 後輩への支援と共にリーダーシップが発揮できる |
看護実践者として役割モデルになる。 看護チーム内でリーダーシップがとれる |
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| 看護教育企画のねらい |
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| 研修回数 | 4回/年 4・6・10・2月 *2月次期プリセプター含 |
3回/年 5・9・1月 |
3回/年 5・10・1月 |
3回/年 6・10・1月 |
| 研修内容 |
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集合研修と機会教育の連携

